◆発作の記録

2003年6月2日に抗てんかん薬を処方されてからの発作の様子をグラフにまとめました。
抗てんかん薬の服用以降、回数、強度ともに減少しています。
10日足らずで発作がなくなりましたが、これは薬の血中濃度がこの期間で一定になったためと考えられます。